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台湾烏龍茶

台湾烏龍茶

凍頂烏龍茶、阿里山烏龍茶、金萱茶、包種茶、東方美人など、台湾茶の良質な茶葉を厳選いたしました。
洗練された繊細な味と香りの高品質リーフをお楽しみください。

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SKU: A03001

在庫状況: 在庫切れ

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こちらの商品ページの説明文は、旧サイトでの情報のままとなっております。販売再開の際に情報を新規更新いたします。どうぞご了承ください。 ◆ 凍頂烏龍茶 2012年春茶 ◆ 凍頂烏龍茶は、台湾茶のなかでも、一番有名な烏龍茶ですね。 南投県鹿谷郷にある凍頂山で開発されたので、この名前がつけられました。 もともとの苗木は、福建省の武夷山からの移植です。 茶葉は、深い緑色で、小さく丸く揉念されています。 色が黒っぽく、光っているように見えますね。 とても焙煎の軽い清香(チンシャン)タイプの、代表的な烏龍茶で、清らかな花のような香りがとても素敵です! 同じ清香(チンシャン)の烏龍茶でも、凍頂烏龍茶は、安渓鉄観音よりも、 もっと柔らかくで、繊細な味しますね! 鉄観音と飲みくらべしましても、とても味わい深いです。 甘さと渋さ とてもバランスいいです。 清らかでまろやか香りをお楽しみください ◆ 凍頂烏龍茶のおいしい飲み方 ◆ 紫砂壺や陶磁器など、小さいポットに茶葉3gくらいを入れます。 温度は、95℃以上熱湯がいいですね。 はじめお湯を半分くらい注いで、10秒ほど蒸らし、捨て湯をします。そのお湯で茶杯やコップを温めます。 つぎに熱湯をいれて、1分-むらします。 茶葉の量と時間は、 茶器の大きさで、お好みで、いろいろ調節してみてください。 夏は氷をいれて、アイスにしても美味しいです 原料産地 台湾南投郷凍頂山 生産時期 2012年4月 お湯温度 1煎目は95℃-100℃で、2煎目からは90℃-で 保存方法 密閉して冷暗所に保存してください。 開封後はお早めにお召し上がりください。 賞味期限 2013年10月 凍頂山は、台湾の高山茶のなかでは、標高はそんなに高くありません。でも、清らかで繊細な味は、ほんとうクセになりますね。鉄観音よりまろやかなので、女性にも人気です。 このお茶で台湾茶茶入門するかたも多いです!

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SKU: A03002

在庫状況: 在庫切れ

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こちらの商品ページの説明文は、旧サイトでの情報のままとなっております。販売再開の際に情報を新規更新いたします。どうぞご了承ください。 ◆ 阿里山烏龍茶 2012年春茶 ◆ 阿里山は、台湾で有名な産地です。 標高の高いところで生産される茶葉は、阿里山高山茶と言われます。 霧が多くて、太陽のでている時間が少ないので、お茶が甘くなります。 夜と昼の温度差が大きくて、お茶を作るのに、とてもいい環境なんです。 焙煎軽い仕上がり、清らかで甘いのがとても人気です。 ミルクの味のする金萱茶は、品種改良された茶葉ですが、 こちらの阿里山烏龍茶は、青心烏龍という品種。 茶葉がきゅっとかたまっていて重く、 ほんの少しでも味わい深いです! 美味しい台湾茶の好きのかたにおすすめです。 ◆ 阿里山烏龍茶のおいしい飲み方 ◆ 紫砂壺や陶磁器など 小さいポットに茶葉3gくらいを入れます。 温度は、95℃以上熱湯がいいですね。 はじめお湯を半分くらい注いで、10秒ほど蒸らし、捨て湯をします。そのお湯で茶杯やコップを温めます。 つぎに熱湯をいれて、1分-むらします。 茶葉の量と時間は、 茶器の大きさで、お好みで、いろいろ調節してみてください。 夏は氷をいれて、アイスにしても美味しいです。 原料産地 台湾嘉義県阿里山 生産時期 2012年4月 お湯温度 95℃-100℃ 保存方法 密閉して冷暗所に保存してください。開封後はお早めにお召し上がりください。 賞味期限 2013年10月 阿里山烏龍茶は、ミルクの甘みの残る阿里山金萱茶とちがう品種です。清らかで甘くて、一口で幸せ気ぶんになります。 二口目で、爽やかさとお茶の渋みが一緒に味わえます。とても繊細な茶葉になっていますね! 濃くだして氷で溶かすと、アイスにしていただけます。

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SKU: A03003

在庫状況: 在庫切れ

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こちらの商品ページの説明文は、旧サイトでの情報のままとなっております。販売再開の際に情報を新規更新いたします。どうぞご了承ください。 ◆ 阿里山金萱茶(アリサンジンシュァンチャ)2009年 ◆ 台湾茶の新発明、阿里山金萱茶(アリサンジンシュアンチャ)です。 金萱茶(ジンシュアンチャ)は、1980年代に台湾で改良されて、新しく開発された最新の品種です。 ミルクの甘みとお茶の渋さのまざった、新感覚の風味です。 金萱茶(ジンシュァンチャ)は、独特の甘みが特徴で、ミルクのよう、とか、ココナツのよう、といわれています。 茶葉の自然の香りなのですね☆ 阿里山は、台湾嘉義県にあるお茶葉の有名産地。 高山茶のなか一番有名です。 その阿里山周辺の、とても安定した品質の金萱茶です。 ミルキーで、クセになるくらい美味しいですね ◆ 阿里山金萱茶のおいしい飲み方 ◆ 紫砂壺や陶磁器など 小さいポットに茶葉3gくらいを入れます。 温度は、95℃以上熱湯がいいですね。 はじめお湯を半分くらい注いで、10秒ほど蒸らし、捨て湯をします。そのお湯で茶杯やコップを温めます。 つぎに熱湯をいれて、1分-むらします。 茶葉の量と時間は、 茶器の大きさで、お好みで、いろいろ調節してみてください 原料産地 台湾嘉義県 生産時期 2009年4月 お湯温度 95℃-100℃ 保存方法 密閉して冷暗所に保存してください。 開封後はお早めにお召し上がりください。 賞味期限 2010年9月 金萱茶は、とてもびっくりの味と香り!お茶なのに、どこかミルクのように甘いのです。これが、茶葉そのもの自然の香りなので、苦いの、甘いのまざってて、ほんとうクセになりますね。ふんわり、とってもリラックスできます

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SKU: A03004

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こちらの商品ページの説明文は、旧サイトでの情報のままとなっております。販売再開の際に情報を新規更新いたします。どうぞご了承ください。 ◆ 東方美人(dongfangmeiren トンファンメイレン) ◆ 東方美人(トンファンメイレン)、正式には「白毫(パイハオ)烏龍茶」といいます。 ウンカという虫が芽を吸って、それで独特の甘みを醸成します。 もともとは福建省武夷山の茶葉で、台湾で改良されました。 茶葉は茶色で、白っぽい葉や黒っぽい葉の混じっているのは、それが高級葉であることの証です。 分類は烏龍茶ですけど、発酵度が高くすすんでいて、なんとなく紅茶の味もしますね! 世界的に有名で、古くからヨーロッパへ輸出されていました。 ヨーロッパではオリエンタルビューティーといわれます。昔、シャンパンのように貴重にされていました。 紅茶と烏龍茶の真ん中のお茶。不思議な感覚です。 ◆ 東方美人のおいしい飲み方 ◆ 沸騰した熱湯で淹れてください。90度くらいで大丈夫です。 蜜のような甘みを堪能してください。 原料産地 台湾 生産時期 年 お湯温度 1煎目は95℃-100℃、2煎目から90℃-で。 保存方法 清香の好きなかたは二重に密閉して冷蔵庫に。まろやかな甘い味を好きなかたは冷暗所に。 賞味期限 年月 東方美人は、ウンカの虫のおかげ、茶摘み前から発酵しますね。それが、特別の香り、甘い蜜のような味になります。耐熱ガラスで淹れても、茶葉がとても綺麗です! ほんとう紅茶のよう 不思議な味です。

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