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キームン紅茶、一味違った中国茶を味わうことが出来ました・・

今日、やっと職場の皆で頂くことが出来ました。

薔薇花茶の可憐なこと、そして祁門紅茶(キームン紅茶)の上品な大人の味とミックスされて

一味違った中国茶を味わうことが出来ました。

その祁門紅茶の読み方が分からなくて、昼休みは、喧々諤々格調高い(?)お勉強の時間となりました。

漢和辞典を持ってきても電子辞書を持ってきても祁の字は載っていないのです。

そしたら先生(私の職場は、医療機関です・・・・だんだんと身の上をお話していますね・・・・)が、

祁連山(きれんざん)があるから、(き)と読むのじゃないかということになり、

インターネットで調べて、キーマン紅茶(キームン紅茶)を漢字で書くとこうなのかと一同、納得いたしました。

そんなこんなで昼休みがあっという間に終わり、美味しくてためになったティータイムでした。

(福岡県・秋月さま)

花茶美人について

花茶美人は、清香花楼チンシャンファーロウの旧サイト&Etsyでの通販にて、お客様よりいただいた中国茶のご感想コーナーです。(ブログ形式にまとめたのは、2009年の夏以降となります。)

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